【独学】はじめてのWebプログラミング – 4.2 GitHub

GitHubはインターネット上に存在し、Microsoft社が保有するGitサーバーです。エンジニアの間では広く使用され一般的なものとなっています。
GitHubはアカウントを登録するだけで無料で利用することができます。

GitHubの説明

GitHubアカウントの作成

GitHubの公式サイトにアクセスし、GitHubのアカウントを作成します。
ご自身のGmailなどのメールアドレスを入力し、「Sign up for GitHub」を選択します。

アカウントを新規に登録をすることを「Sign up(サインアップ)」、
登録後にログインすることを「Sign in(サインイン)」と呼びます。

GitHub

以下の通りに進めます。

GitHub
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入力したメールアドレスにメールが届くので、「Verification code」を控えます。

GitHubで「Verification code」を入力すれば、アカウントが作成されます。

GitHub

アカウントが作成できたら、サインインします。

GitHub
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これで、GitHubにサインインできるようになりました。

リモートリポジトリの作成

GitHub上に、リモートリポジトリを作成します。

GitHub
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これで、リモートリポジトリを作成することができました。
ローカル環境からアクセスするために、リモートリポジトリのURLを控えておきます。

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アクセストークンの取得

ローカル環境からリモートリポジトリへアクセスするには、認証情報としてアクセストークンが必要です(ユーザーIDやパスワードのようなものと考えて下さい)。

GitHub
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以後、ローカル環境からこの「URL」と「アクセストークン」を指定して、リモートリポジトリへアクセスします。

本節の説明は以上になります。

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